浄水器は数あれどブリタの浄水器を上回る手軽さ、品質のものはありません。そんなブリタの浄水器について新製品を中心にネット上の口コミ評価をまとめた解説サイトです。
ブリタから新作の浄水器が出ました。
ブリタマクストラアルーナ(2?)とブリタマクストラリクエリクール(1.1?)など、さまざまなタイプがありますが、この浄水器はポット型で、あらゆる機能にすぐれています。
余計な操作は必要なく、ただ水道水をいれるだけで塩素やカビの匂いアルミニウム・銅などの不純物をしっかりとカットし、除去してくれます。
ろ過の特徴は4段階で行われ、1段階目でメッシュのフィルターを通過し、2段階目で余分なミネラルや銅などを除去し、3段階目で塩素やその特有の匂いなどの不純物を除去、最後の4段階目で残った微粒子状の有機不純物をとりのぞきます。
この抗菌作用は世界に認められ、米国が定める最も高い基準すらクリアしています。
このブリタ浄水器はポット型なので、食卓に置くのはもちろんのこと、キャンプなどのアウトドア用の携帯性にもとてもすぐれています。
また、コスト面でも大変お安く、一つのフィルターで約200?の水をろ過することができます。ブリタ浄水器の新作を是非ご購入してみてはいかがでしょうか。
ブリタの浄水器で、新作としてはポット型があります。
しかし、ポット型だとろ過に時間がかかったり、一度に大量に浄水できないというデメリットもありました。そこで、ブリタの浄水器で蛇口に取り付けるタイプの『オンタップ』という商品がおすすめです。
浄水器のカードリッジは一般的に三ヶ月ほどで交換の必要が出てきますが、オンタップは四ヶ月(約1200?)に一回で十分です。また、使い勝手もとてもシンプルです。
付いているのは原水と浄水の切り替え装置と、カードリッジの寿命を色で告げるインジケーターが付いているのみです。
気を付けて頂きたいのは、フィルターの交換時期はインジゲーターが赤く点滅したら合図ですが、その前に浄水の水の出が悪くなったり、水道水特有のカルキ臭や鉄のような味がしたら、赤色になってなくても交換してください。
ブリタ浄水器オンタップの浄水力はなかなかのもので、原水と比べてもはっきりと味が分かるほどです。一度お試しされてはいかがでしょうか。
ブリタ浄水器の中で人気なのは携帯性に優れているポット型タイプです。そのブリタ浄水器の中でもフィヨルドは冷蔵庫に入るコンパクトサイズで、また多機能を有していますので是非おすすめです。
水道水をポットに注ぐだけの簡単な動作でいいのですが、ポット一杯になるまでには3分から4分かかるという欠点はあります。
しかし、多くのお客様の声から頂いているように、原水とフィヨルドでろ過した浄水とでは雲殿の差を感じられるほど味がちがいます。
ブリタ浄水器の浄水はほぼ無味無臭でとても好評を得ています。また、フィヨルドにはカードリッジを交換する目安となる機能がついています。
二つのタイプがあり、一つは回転式のカレンダータイプで、使い始めの日付を入れることで交換の時期を予測します。
もう一方はメモと呼ばれるタイプで、スタートボタンを押せばリセットされ、四つのメモリが二週間ごとに一つずつ消えていく仕組みとなっています。
つまり、八週間でカードリッジを交換すればよいということです。これからブリタ浄水器を買う方はフィヨルドをご購入されてはどうでしょうか。